6・財布のドットボタン取れについて
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修理例は財布のドットボタン(金属のスナップで出来た留め金)が取れてしまったのを直した例です。
オリジナルの頭の部分はデザインされている金属・金色のタイプのドットボタンだったのですが、同じ物が手に入らないことから
頭の部分をトリミングと同じいろの茶色の革でくるんで取り付けました。
財布の小銭入れの部分の留め金はすぐ壊れるのか修理依頼が多いです。
このような修理は送料がかかってしまうのがネックです。
このように小さい修理品の場合、当方への依頼を通常郵便(定形外)でお送りいただいて返送を郵便エクスパック(500円)でお送りするという方法も可能です。
(こちらからの納品はメール便や通常郵送は確実にお手元に届く保障が無い為、最低でも書留扱いになる方法でお届けしております)
但し当方の受け取りを確実にする為、依頼時には必ずメールにてご一報いただく形を取っております。